『龍馬が戦国をゆく』感想スタンプ・評価点数でどこが面白い?良い点は?関連作もまとめて紹介!
漫画『龍馬が戦国をゆく』の面白さをみんなのスタンプ評価点数とおすすめ感想レビュー、良い点・悪い点の点数評価からtwitterでの口コミや類似漫画、関連作品を徹底紹介。 龍馬が戦国をゆくは「戦国漫画」と「ブレイドコミックス」と「織田信長漫画」と「瀧津孝」と「沢田ひろふみ」特集にランクインしています。 さらに各社の無料試し読みサービス比較表付き。そしてこの漫画へのあなたの評価を30秒で簡単にSNSシェアできる!【感想スタンプ点数評価】ができます。 この作品を面白いと思う人のために最新刊~完結情報までしっかり紹介♪ 動画配信(動画配信各社の比較付き)・予告動画・声優・出演者・監督の関連情報も随時紹介! コミックス最新刊は『龍馬が戦国をゆく 2巻【Amazon.co.jp限定特典付き】 (ブレイドコミックス) 』です。
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更新日:2026年03月01日
第1巻公開日:2022年11月01日
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この漫画のスタンプ評価の最高点数
- 【癒され 100点】
- 【キャラ良し! 100点】
- 【尊い・・・ 100点】
- 【熱い!! 100点】
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- 【元気♪もらえる 100点】
- 【設定良し!! 100点】
- 【スゴい・・・ 100点】
- 【お色気♪ムフ 100点】
- 【タメになる! 100点】
- 【キッツ!厳し! 100点】
- 【絵が上手い 100点】
この漫画のみんなのスタンプ平均評価
- 【お色気♪ムフ 87点】
- 【尊い・・・ 86点】
- 【癒され 86点】
- 【キッツ!厳し! 85点】
- 【ニヤニヤ 85点】
- 【設定良し!! 83点】
- 【笑える 82点】
- 【世界観GOOD! 82点】
- 【大好き! 81点】
- 【絵が上手い 80点】
- 【深い… 79点】
- 【面白い♪ 79点】
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龍馬が戦国をゆくのオススメ感想レビュー
転移を経て異なる乱世を駆け抜けた「二大英雄の激突」に刮目したい!
龍馬が戦国をゆく 2巻【Amazon.co.jp限定特典付き】 (ブレイドコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



1867年11月15日、京都で起きた近江屋事件。この日は言わずと知れた坂本龍馬の誕生日&逝去日。
その後、多くの説が語られ続ける歴史的な瞬間に当の龍馬自身は300年昔に転移させられ、明智光秀と出会い、あの織田信長との必然とも思える邂逅していた!
歴史ファンならここまで読んだだけでワクワクしてくる。
さらに300年昔に転移させられたことを悟った坂本龍馬の心の第一声が「はっはっはっはっはっ 面白い!! 未来ばかり見ておったわしがいきなり昔に戻された はっはっはっは」。
転移しても変わらず飄々と状況を楽しんでいる龍馬らしさにうれしくなる。
そんな相変わらずな龍馬が信長と剣の勝負をしたり、信長の妹のお市に惚れられたり、秀吉と激論を交わしたり、将軍・足利義昭に気に入られたり等サイドストーリーも楽しい。
序盤で「えっ!?あの人が・・・」の展開に「嘘でしょ?」と驚かされるが、転移者・龍馬(歴史における異端者)が歴史上の人物達に深く関われば関わるほど歴史が徐々に塗り替えられていくのは必然なのだろう。
ストーリーは一直線なただの転移者の大活躍ではなく、転移者である龍馬に何某かの枷(カセ)がかけられているのが気になるところ。
転移という運命の気まぐれが英雄二人を出会わせてしまった!
幕末という乱世から日本の未来を見据えてを時代を駆け抜けた坂本龍馬。同じく、戦国という乱世を統一した覇者・織田信長。
互いに背負った時代背景の違いによる幕末の志士・坂本龍馬と第六天魔王・織田信長の激突は避けられなさそうだ。
次巻が楽しみな一冊。
坂本龍馬VS織田信長 日本史上最も有名な二人の英雄が激突する!!
龍馬が戦国をゆく 2巻【Amazon.co.jp限定特典付き】 (ブレイドコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



幕末の志士・坂本龍馬を主人公にし、戦国時代に転移させた物語。
幕末という乱世を生き抜き、薩長同盟の締結など数々の偉業を成し遂げながら、志半ばにして逝去した稀代の英雄、坂本龍馬。
NHK大河ドラマや、司馬遼太郎の著作『龍馬がゆく』のヒットにより日本史の中でも1,2を争う著名な英雄が、同じく日本史の中でも1,2を争う著名な英雄である織田信長と邂逅したらどうなるのか…? という問いを形にした架空戦記物語。
無論、交流するのは織田信長だけではなく、
ときには明智光秀と協力して将軍・足利義昭を支えようとし、
ときには豊臣秀吉と舌戦を繰り広げ、
ときには信長の妹にして絶世の美女と言われるお市には惚れられる…というようなロマンも。
注目ポイント3点!
・異世界(歴史)転移モノ
現在、小説家になろう系のコミカライズに注目!その流行のジャンルを踏襲した異世界(歴史)転移物語。
・二大英雄の共演
日本史には数多くの著名な偉人が存在しますが、中でも一番人気や知名度がある坂本龍馬と織田信長の二人。
この二人が同時代を生き、闘うというだけで、ワクワク満点!
・著者や発売日にもこだわり!
原作者は戦国タイムスリップモノのライトノベル『戦国ぼっち(一二三書房刊)』を執筆された作家、瀧津孝先生。作画には『遮那王義経(講談社刊)』を執筆された沢田ひろふみ先生。両作家様とも歴史に造形の深い方達が携わったこだわりの作品(史実情報もアリ)。
また、単行本1巻の発売日は11月15日(火)であり、あの近江屋事件の史実として坂本龍馬の誕生日&逝去日と言われている日。
作品内には龍馬ファンなら思わずニヤリとするような企みアリ!
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ドラゴンエフェクト 坂本龍馬異聞
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3位
龍馬が戦国をゆく
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サムライせんせい
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5位
シノビノ
いろんな龍馬がいたけど、転移者になった龍馬、それも激動の戦国時代とは!同じく幕末の激動の時代を駆け抜けた龍馬にピッタリの舞台ではないですか!
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