『図書館戦争 LOVE&WAR』感想スタンプ・評価点数でどこが面白い?良い点は?関連作もまとめて紹介!
漫画『図書館戦争 LOVE&WAR』の面白さをみんなのスタンプ評価点数とおすすめ感想レビュー、良い点・悪い点の点数評価からtwitterでの口コミや類似漫画、関連作品を徹底紹介。 図書館戦争 LOVE&WARは「恋愛漫画で実写化・ドラマ化」と「少女漫画2020年代(新刊)注目作品」と「有川浩」と「実写化された神漫画」と「アニメ化された神漫画」と「アニメ化・ドラマ化された完結漫画」と「2008年春アニメで漫画が原作の作品一覧」と「2018年の少女漫画で注目作一覧」と「長編恋愛漫画(15巻以上)で完結済」と「アニメ化少女漫画」と「少女漫画ヒーロー」と「イケメン漫画」と「少女漫画実写化・ドラマ化」と「軍隊・ミリタリー漫画」と「2021年の少女漫画で注目作一覧」と「2012年劇場版アニメで漫画が原作の作品」と「女性向け漫画でテレビドラマ化・実写化」と「図書館漫画」と「20歳前後の女子が懐かしむ少女漫画」と「職場恋愛漫画」と「2010年代完結済み恋愛漫画ベスト100」と「花とゆめ 2010年代」と「花とゆめ 2020年代」と「弓きいろ」と「有川ひろ」特集にランクインしています。 さらに各社の無料試し読みサービス比較表付き。そしてこの漫画へのあなたの評価を30秒で簡単にSNSシェアできる!【感想スタンプ点数評価】ができます。 この作品を面白いと思う人のために最新刊~完結情報までしっかり紹介♪ 動画配信(動画配信各社の比較付き)・予告動画・声優・出演者・監督の関連情報も随時紹介! コミックス最新刊は『図書館戦争 LOVE&WAR 15 (花とゆめコミックス) 』です。完結済です。
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更新日:2026年02月26日
第1巻公開日:2013年12月23日
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- 【設定良し!! 84点】
4.7
[ストーリー性 4.3 | キャラクター性 4.7 | 画力 4.7 | 読後感 5]
図書館戦争 LOVE&WARのオススメ感想レビュー
大満足の最終巻でした!とっても良かった!
図書館戦争 LOVE&WAR 15 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



最終巻良かった!すんごく良かった!
笠原郁はひとりぼっちですんごい頑張った!
やっぱりヒロインが周囲から切り離されてひとりで頑張る!!っていうシーンは、少女漫画ならではの盛り上がりがありますよねー。
「この巻のために全部の物語があったのねー!」ってくらい、盛り上がった最終巻でした。
郁が格好良くてほどよく無鉄砲で。でも今回は本当に本っっっ当に慎重に考え抜いて・・・
もともと原作からして「日本で銃撃戦?」「メディア良化隊って言論じゃ無くてこんな武装集団なの!?」とツッコミどころが満載な本作ですが、少女漫画にして正解~~~♪
程よいアクションとラブのいいとこ取りってゆーか、ハンサムヒロインの萌え爆発っていうか、本当のヒロインは堂上教官って所とか、萌え要素がてんこ盛りで、いや本当に良かったわー。
ドラマ化だそうですが、ドラマでも真面目にアクションシーンやってくれると良いなぁと思ってるんですが。(不安・・・)
「表現の自由を死守する」という一点においてプロの仕事を見せてくれるシーンは胸が熱くなります
図書館戦争 LOVE&WAR 13 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



現代の日本において「重火器を使用し死傷者が出る可能性のある抗争」と言うファクターと「書籍表現と出版の自由としての図書館」というファクターを、更に「恋愛もの」というアクロバティックファクターでコーティングした素敵フィクション。
作中でも使われる「ベタ甘い」と表現されるように、あまり多くはありませんがキュんとなる定番シチュエーションの恋愛要素を要所要所で効果的に含みながら、図書館戦争とのタイトル通りに、戦争によって起こる残酷な悲しみや、それを止められない登場人物達の葛藤や緊張感が織り込まれていて、かなり秀逸です。
登場人物達は、心にコンプレックスを抱えながらも器用に振舞っていたり、なにをやっても不器用だけど情熱と持ち前の運動能力だけで壁を突破しようとしたりと、結構個性的な面々。
彼らが「表現の自由を死守する」という一点においてプロの仕事を見せてくれるシーンは胸が熱くなります。
また、一冊の本が、どれだけ人の人生に影響を与えるのか、本から何が学べるのか、現実社会では直面しない表現の自由の素晴しさなど、小説である原作を書いた作者の想いが伝わってきます。
全体的には、作中世界での戦争で行われる作戦や訓練のシーンが多く、計算された作戦が思惑通りに実行される様子も、読んでいて気持ちが良いです。
実写化の映画版もあるので、どちらが先でも楽しめると思いますし、小説もおすすめです。
有名すぎる原作に負けない愛と戦いの記録!
図書館戦争 LOVE&WAR 13 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



著作がほぼ全てドラマや映画などメディアミックスされるというモンスター作家・有川浩の小説「図書館戦争」の少女マンガ版です。
もちろんアニメ化も映画化もされましたね。
こちら「図書館戦争 LOVE&WAR」は少女マンガだけに主人公・郁と堂上教官の恋愛要素が濃くて、かなり胸キュンできます。
さらには制服萌えもあったり(笑)。きちんと原作に忠実に沿っているので、ストーリーも申し分ナシです。
原作ファンの期待も裏切らない作品になっていると思います。
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スラムダンク
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7SEEDS
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バラ色の明日
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4位
太陽が見ている(かもしれないから)
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5位
図書館戦争 LOVE&WAR
ベタな少女漫画展開だけど、ストーリー展開は上手い。戦闘シーンは少ないので先入観がある人は是非手に取ってみて。映画化もされてしっかり楽しめます。
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