『恋だの愛だの』感想スタンプ・評価点数でどこが面白い?良い点は?関連作もまとめて紹介!
漫画『恋だの愛だの』の面白さをみんなのスタンプ評価点数とおすすめ感想レビュー、良い点・悪い点の点数評価からtwitterでの口コミや類似漫画、関連作品を徹底紹介。 恋だの愛だのは「少女漫画のイケメン」と「少女漫画ギャグで笑える」と「面白い漫画完結ベストランキング」と「少女漫画ヒーロー」と「少女漫画主人公vsライバル」と「2010年代に人気で完結済みラブコメ漫画ベスト50」と「20歳前後の女子が懐かしむ少女漫画」と「2010年代少女漫画の歴代作品一覧」と「2010年代前半のラブコメ漫画」と「2010年代後半のラブコメ漫画」と「高校生恋愛漫画」と「2010年代完結済み恋愛漫画ベスト100」と「告白漫画」と「花とゆめ 2010年代」と「辻田りり子」特集にランクインしています。 さらに各社の無料試し読みサービス比較表付き。そしてこの漫画へのあなたの評価を30秒で簡単にSNSシェアできる!【感想スタンプ点数評価】ができます。 この作品を面白いと思う人のために最新刊~完結情報までしっかり紹介♪ 動画配信(動画配信各社の比較付き)・予告動画・声優・出演者・監督の関連情報も随時紹介! コミックス最新刊は『恋だの愛だの 11 (花とゆめコミックス) 』です。完結済です。
※本サイトのコンテンツは引用部分を除きマンガナビが独自に制作しています。出版関係・他の事業者(広告主)がコンテンツ内容・各種ランキングの決定に関与することはありません。スポンサー等の依頼による広告にはプロモーションを表記します。また本コンテンツはEC・ASPサイト等から送客手数料を受領しています。詳細はマンガナビについて-制作・運営ポリシーを御覧ください。
更新日:2026年02月26日
第1巻公開日:2013年12月16日
[恋だの愛だの] について
- このマンガがすごい!2012 オンナ編 第23位
作品紹介
●普通の女の子ならすぐにでも落ちる椿君の果敢なアタックをものともせず、相変わらず我が道を突き進むかのこちゃんが好き。
●人間ウォッチングが大好きなかのこ。その観察力はとってもずば抜けているのに、そばにいつもいてくれる椿君のことには気づけない。この不幸な関係が楽しい。
●少女漫画のヒロインらしくない!恋愛に鈍感なだけでなく、自分には関係のないものと思い込んでいるかのこ。そんな彼女とずっと見守ってきた椿君とかのこの舌微妙な掛け合いがたまらず面白い。
“転校続きの中学時代とは違い、椿君とともに進学校・宝ノ谷高校へと入学したかのこ。今までの観察者ライフを捨て、新しい自分を始めようと決意するが、何故だか文化部三国志を勝ち抜くための“軍師”として、新聞部に入ることになるのだが…。「笑うかのこ様」高校生編がスタート!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)”
『恋だの愛だの』を評価する!読んだ!良かった!を伝える共有スタンプ あなたの評価とみんなの評価の平均点です
この漫画のスタンプ評価の最高点数
- 【ニヤニヤ 90点】
- 【笑える 90点】
- 【タメになる! 88点】
- 【設定良し!! 88点】
- 【癒され 87点】
- 【元気♪もらえる 87点】
- 【大好き! 87点】
- 【面白い♪ 87点】
- 【続き読みたい 86点】
- 【心理描写上手い 86点】
- 【グッと来る 86点】
- 【絵が上手い 85点】
この漫画のみんなのスタンプ平均評価
- 【笑える 90点】
- 【ニヤニヤ 90点】
- 【タメになる! 88点】
- 【大好き! 87点】
- 【面白い♪ 87点】
- 【設定良し!! 87点】
- 【元気♪もらえる 87点】
- 【癒され 87点】
- 【続き読みたい 86点】
- 【心理描写上手い 86点】
- 【グッと来る 86点】
- 【絵が上手い 85点】
4.8
[ストーリー性 4 | キャラクター性 5 | 画力 5 | 読後感 5]
恋だの愛だののオススメ感想レビュー
中々LOVEに行かない腹黒系女子ヒロインのピュアさが爽快さのキモ
恋だの愛だの 11 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



一言でいってしまうなら少女漫画的王道学園コメディー。 ただし、これまでの少女漫画のテイストとはかなり違ってきます。
今までの傍観者ライフから新しい自分になるため高校生デビューをしたかのこちゃんが主人公。
何げないタダの普通の学園モノかなと思った読んでいると、結構ところどころ深い内容が散りばめられ、結構内容が深く思わず勉強になること請け合いで、この漫画はタダモノではないと思えてきます。
実際に主人公のかのこちゃんは、超美人キャラではないのですが、タダものではない。左脳的分析力に富んだプチコワ策士な女のコなんで...!
例えば、情報収集方法や、集団の操縦法、モノを売ったり集めたりの原則チックなことや、人とかかグループとの付き合いのキホンとかそんな話にも触れているので...学校は社会の縮図ってワケではありませんが、ちょっとした社会勉強が出来てしまう一粒で2度美味しい作品です。
もちろんタイトル通り「恋だの愛だの」のエッセンスもたっぷり盛り込まれています。
読み始めるとこれまでの少女漫画のとは少し違った感覚で楽しめ、気分転換になる作品になっています。
内容的にドラマ化、映画化もされそうな予感アリ。
自称『腹黒』策士ヒロインの活躍と報われないイケメンに笑う結構ピュアなラブコメ
恋だの愛だの 11 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



「恋だの愛だので腹はふくれるか!?」
趣味は人間観察、恋愛関係には一切興味なし。変わり者ながらも我が道を行く苗床かのこ、15歳。
今までの観察者ライフを捨て、高校入学を機に新しい自分に生まれ変わることを決意したかのこだったが、その腹黒さに目をつけられて、なぜだか文化部三国志を勝ち抜く“軍師”として新聞部に入ることに…。
ヒロインがちょっと特殊なため、王道からちょっとそれたラブコメ?と思わせつつ、しっかりイケメン満載で徐々にラブ的な要素が増えていく展開が、読み始めたら止まらないところ。
恋に興味ゼロの腹黒ヒロインを筆頭に、そんな彼女にメロメロなむくわれないイケメン、隠れオタクのギャル、頭の中身が天然な美少女etc…。
主役から脇役まで、とにかくどれをとっても一癖も二癖もある憎めない人物ばかり。
「恋だの愛だの」が至上主義の王道少女マンガとは一線を画す、個性的なキャラたちの絡みに注目!
ここまで自分の恋に鈍感なヒロインもいない、でも好きだよかのこ!
恋だの愛だの 1 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



●イケメンを目の前にして恋愛スイッチが入りそうで入らないかのことのズレた関係がとっても楽しい。
でもどこかで通じるところがありそうでないところがまたいい。
●恋愛と人間関係に関するかのこちゃんの分析は意外と参考になって楽しい。でも人って他人のことだと意外と正解簡単に出せるるんだよね・・・、トホホとおもいながら報われない椿くんを毎回楽しみに読んでいます。
全シリーズから通すとさらに面白いですよ。
●人間ウォッチングが大好きなかのこが目指すのはなぜか、「爽やかガール!?」それを応援しつつ、いつも側で支えるイケメン椿君の報われなさっぷりが最高に素敵。
●椿君がとうとう、いい感じで二人きりになった時に、思わずとった行動が・・・。もう椿君たら・・・。そしてかのこったら。
“転校続きの中学時代とは違い、人気のイケメン椿君とともに進学校・宝ノ谷高校へと入学したかのこ。今までの観察者ライフを捨て、新しい自分を始めようと決意するが、何故だか文化部三国志を勝ち抜くための“軍師”として、新聞部に入ることになるのだが…。「笑うかのこ様」高校生編がスタート!(アマゾンより引用-リンクは表紙画像から)”
恋だの愛だのが入ったみんなの投稿漫画ランキング5
-
1位
ラストゲーム
-
2位
桜蘭高校ホスト部
-
3位
となりの怪物くん
-
4位
恋だの愛だの
-
5位
初めて恋をした日に読む話
家庭の事情で100回も転校を繰り返したという主人公かのこちゃんの、自称腹黒策士ブリが面白いコメディ。 当然成績も上位に君臨し続ける。 全くウラヤマ。
-
1位
高台家の人々
-
2位
恋だの愛だの
-
3位
未成年だけどコドモじゃない
-
4位
小林が可愛すぎてツライっ!!
-
5位
源君物語
4番-性格美人なのは「ホスト部」のハルヒちゃんくらい。
『恋だの愛だの』の著者・レーベル・類似テーマ・関連作から面白い漫画を探す
恋だの愛だのが好きな人のために、テーマやジャンルでの類似漫画、同じ掲載誌、同じ著者・辻田りり子先生の他の作品や関連する特集などから面白い漫画をもっと探せます。
『恋だの愛だの』のtwitter上でのみんなの感想や話題のまとめ
マンガナビの『恋だの愛だの』情報にアクセスありがとうございます。
最新のtwitter みんなの更新情報の再取得を要請できます。
『恋だの愛だの』を好きな人が見ているもっとおすすめの漫画特集
恋だの愛だのが好きな人が一緒に見ている「もっとおすすめの特集ページ」で予想外の面白い漫画にドンドンで会える!
-
コメントを投稿する -
コメントを投稿する
















コメントを投稿する
コメントを投稿する