『覆面系ノイズ』感想スタンプ・評価点数でどこが面白い?良い点は?関連作もまとめて紹介!
漫画『覆面系ノイズ』の面白さをみんなのスタンプ評価点数とおすすめ感想レビュー、良い点・悪い点の点数評価からtwitterでの口コミや類似漫画、関連作品を徹底紹介。 覆面系ノイズは「恋愛アニメ(漫画原作)」と「音楽漫画」と「切ない漫画」と「花とゆめコミックスおすすめ漫画」と「アニメ化・ドラマ化された完結漫画」と「2017年春アニメで漫画が原作の作品一覧」と「バンド漫画」と「青春ドラマで漫画が原作」と「長編恋愛漫画(15巻以上)で完結済」と「恋愛漫画完結」と「アニメ化少女漫画」と「2019年の少女漫画で注目作一覧」と「少女漫画名作」と「恋愛漫画おすすめ」と「メガネ男子」と「少女漫画実写化・ドラマ化」と「幼なじみ恋愛漫画」と「2010年代に人気で完結済み少女漫画ベスト100」と「初恋漫画」と「恋愛バトル漫画」と「2010年代少女漫画の歴代作品一覧」と「エンタメ漫画【音楽系】」と「20歳前後の女子が懐かしむ少女漫画」と「純愛漫画」と「ギター漫画」と「高校生恋愛漫画」と「高校生漫画」と「2010年代完結済み恋愛漫画ベスト100」と「2017年アニメ化された漫画原作の作品一覧」と「花とゆめ 2010年代」と「福山リョウコ」特集にランクインしています。 さらに各社の無料試し読みサービス比較表付き。そしてこの漫画へのあなたの評価を30秒で簡単にSNSシェアできる!【感想スタンプ点数評価】ができます。 この作品を面白いと思う人のために最新刊~完結情報までしっかり紹介♪ 動画配信(動画配信各社の比較付き)・予告動画・声優・出演者・監督の関連情報も随時紹介! コミックス最新刊は『覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス) 』です。完結済です。
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更新日:2026年01月13日
第1巻公開日:2017年08月17日
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この漫画のみんなのスタンプ平均評価
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4.5
[ストーリー性 4.2 | キャラクター性 4.6 | 画力 4.4 | 読後感 4.6]
覆面系ノイズのオススメ感想レビュー
君の歌声の記憶だけで生きてきた・・・バンド少年少女たちのギリギリな生き様が凄い
覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



幼い頃に出会い、自分の置かれたツライ環境もアリスの歌声に助けられ、その時からずっと恋しているモモ。
幼い頃に事情も分からに大好きなずモモがいなくなり、モモを求めて海岸で泣き叫ぶように歌うアリス。
幼い頃に声が出せない病を抱え、療養中だったユズが出会ってしまったのが、アリスの歌声。
それぞれがずっと大切に秘めてきた音楽を通しての思い出。そして張り裂けんばかりの恋心がハイテンション、ハイスピードで描かれます。
モモ、ユズそれぞれの想いを乗せて、自分の作る曲をずとアリスに出会う時のために作りづづけた二人。
その想いが二つのバンドを通して激しくぶつかり合う。
「いつかお前の歌を目印にして会えたらいいよな...」(モモ)
「きみにうたってほしくて書いた曲だ」
「初めて会った時からずっと焦がれてきた君の声が僕の口からつむがれたらって」
「きみをモモからうばいたい どうしても いますぐ」(ユズ)
アリスの声はモモだけのものなのか、それともユズだけのものなのか・・・。
彼女の声をせつないほど渇望し、もがき苦しむ二人。
そんな二人ほ間で揺れるアリス。
三人のエピソードとストーリー展開だけでも、十分魅力あふれているのに、同じバンドメンバー達の恋もまたせつなく描かれます。そしてセリフがカッコイイ!恋の名言満載です。
幼なじみ恋愛漫画としても最高ですが、音楽漫画としてもとっても良いのです。
アニメ化されるのも納得な作品力です!
ぜひ!
迫力と繊細さと痛みと胸キュンを兼ね備えた面白さ抜群の漫画
覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



歌うことと、幼なじみのモモくんが大好き。けれども小4の夏、モモは仁乃(ニノ)に何も告げず突然引っ越してしまう。
悲しみで塞ぎこむニノの心を溶かしてくれたのは、海辺で曲作りをしていた少年ユズだった。2人と交わしたそれぞれの約束を胸に、高校生になったニノは6年ぶりに2人と再会を果たすが…。
聴く人を魅了する圧倒的な歌声を持つヒロインと、彼女の運命を変えた2人の男の子。
そして彼らを取り巻くバンドのメンバーたち。
誰もが誰かに片思い。刹那の衝動を描かせたらピカイチの福山リョウコが、一方通行の恋に翻弄される高校生たちの切ない青春&ステージをビビッドに描いた人気作。演奏シーンは紙面から音が聴こえてきそうなライブ感!
映画化決定も納得!
それぞれの想いが音楽となってぶつかり合う、その曲に秘めた想いが切ない
覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



登場人物全員の恋愛が一方通行ではじまります。
でも音楽だけは一つ。
そしてそれが音楽と並行してだんだんとつながりかけて・・・・。
ゆず、もも、ニノ、などそれぞれキャラクターの感情や、情景の勢いが細かく表されているので読み手もキャラクターの苦しみやドキドキを感じさせてくれます。
ニノが叫べば一緒に叫んでいるあなたがいることでしょう。
ユズの想い、モモの願いがぶつかり合えばとってもせつなくなるでしょう。
主人公の歌声や他のキャラクターの演奏をイメージしながら読むとさらに漫画を深く楽しむことができます。
どのキャラも覆面という自分を守る何かで本心を覆っています。
覆っている者同士が音楽を通して本気でぶつかり合ったとき、それぞれの覆面が取れていくのです。
そのシーンがせつなく、甘く、苦しい。
音楽を通して自分の想いをぶつけ合う登場人物達。どの子のテンションも基本「熱く」、「真っ直ぐ」。
これほど読んでいてビートを感じさせてくれる少女漫画は希有だ!切ない恋の物語と、それぞれをつなぐ音楽が印象的名作です。
ぜひ!
途中途中で入るギャグシーンやモモのおやじダジャレ好きです。
音楽に合わせて全員の恋のビートが最高潮に!とことんおすすめの恋愛漫画
覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



音楽とニノに幼い頃の夢と約束を賭けたモモとユズ。
ニノとの出会いはそれぞれだけど音楽を通して彼女を想う気持は切ないほど愛に満ちている。
モモとユズ。それぞれの理由があり、自分の音を彼女のために作ってきた二人。
そんな二人と音楽を大切にしながら一生懸命歌うニノ。
その真摯な姿に音楽と人への想いの大切をヒシヒシと感じられる。
恋のバトルとバンドのバトル両方の行方がとことん気になる名作。
ヒットメーカー・福山リョウコさんの緩急取り混ぜ次から次へと変化してくストーリー展開にワクワクさせられっぱなしだ。
モモもユズもカッコイイのにどこか恋愛にズレているところもクスっと笑えて良い感じ。
映画化・アニメ化もされているのでそちらも観てほしい。
全18巻、読み始めたら一気読みは必至です!夜更かし、乗り越し注意です。
切なく激しいバンド系音楽恋愛漫画はアニメと漫画と映像の3つで堪能
覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



幼い日の約束を胸に歌い続ける少女ニノ。二人の男の子と交わした約束を信じて。
そんな彼女と幼いころに別れたふたりの少年、杠花 奏(ユズ)、榊 桃(モモ)──高校生となって再会。
時に激しく、時に楽しいバンド系音楽恋愛漫画。
音楽を通して成長していく三人とその仲間達。それぞれの想いが何重にも交差するストーリー展開がとっても素敵な作品。
それゆえ、漫画を原作にアニメ化のみならず、映像化もされるほど。
もうトリプルで楽しんでしまいましょう。

歌唱力の前に「まず切なさありき」が悲壮感をかきたてるバンド青春人気恋愛漫画
覆面系ノイズ 18 (花とゆめコミックス)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



映画化もされ人気はヒートアップ!注目度が急上昇!もう音楽に合わせて全員の恋と音が止まらない!
ずっと大切に秘めてきた彼女との思い出。
モモ、ユズそれぞれの理由があり、自分の音を彼女のために作ってきた二人。
そして子供の頃からずっと思い続けてきた彼女へ届けたい気持ち。
そんな二人の気持ちは彼女への行動とは裏腹に彼女の声をせつないほど渇望する。
「いつかお前の歌を目印にして会えたらいいよな...」
「きみにうたってほしくて書いた曲だ」
「初めて会った時からずっと焦がれてきた君の声が僕の口からつむがれたらって」
「きみをモモからうばいたい どうしても いますぐ」
何だかこれだけで胸キュンです。
ロックバンド漫画としてもジャンルできそうなほど、音楽のシーンも勢いがあって凄い。
しかも[ダブル幼なじみ]設定。 どちらの少年もヒロインと切れない強い絆があって、ストーリーが読めません。
"せつない気持ち""ドキドキする感情"からちょっと遠ざかっているかなと感じたらおすすめの一冊です。
面白さが加速するのもイイ
覆面系ノイズ 9 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



音楽ってこんなに楽しいの!歌うってこんなに人を変えてくれるの?
思わずライブに行きたくなってしまう。
自分の心に眠っている「熱さ」に火をつけてくれるそんな漫画。
そしてところどころのギャグもいい。
真っすぐな想いに胸がキュンキュン!!!
覆面系ノイズ 8 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



読み始めは、とにかくみんなの恋愛が一方通行な印象。こんなバラバラの伏線を一体どう回収するのか、と思ったら最後。読む手が止まらなくなっちゃう作品。
主人公の恋の結末が気になりつつ、味がありすぎる脇役達の恋愛模様も複雑に絡み合う。
音楽を通して自分の想いをぶつけ合う登場人物達。どの子のテンションも基本「熱く」、そして「真っ直ぐ」なのだ。
ツンデレ才能カワイイ系、クールなカリスマ系、世話焼きオネエ系、芯の強いさっぱり系・・様々な人達との関わりのなかで、マイペースだが常にまっすぐな主人公・アリスはどう変化していくのか。
自分を真っすぐに想ってくれる人がいいのか。はたまた、ずっと大好きなのにこっちを振り向かない人を追いかけるか。みんなの恋の矢印が向かいあう時は来るのだろうか。
真っすぐな想いに胸がキュンキュンし、時にはすれ違う想いに心がギュッと締め付けられる。
タイトルの「覆面系ノイズ」の通り、みんな心のどこかしらに覆面をつけてて・・・覆面を脱いで素直に気持ちをぶつけるのがいいのか?
常に人の気持ちはノイズのように突然ブレるもの、相手の気持ちを知って自分の心に覆面を被せるのか?とにかく続きが気になっちゃう作品。いつも新刊が待ちきれない作品の一つだ!
前に飛び出る音に導かれて、引き込まれる!!!
覆面系ノイズ 3 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



頭にガンガン響くロックを聴きたくなる。パパとママがけんかして悲しいときは、モモと歌えばニノはいつも幸せになれる。
でもモモが急にいなくなってしまった。
それからニノは歌うところではなく、叫びだしてしまいそうな気持ちが体中から溢れんばかりになる。
絶叫しそうな気持ちと声を抑えるため、マスクがニノの必需品だ。
ユズ(まつげ)とモモ。
同級生でもあり、幼馴染でもある、二人の作曲家から惚れこまれたニノの声は、オルタナティブロックにめちゃめちゃはまる(ような)絶叫系パワフルボイス。
一度聴いたら忘れられない強烈な歌声を武器に、ニノは眼帯覆面バンド「イノハリ」のボーカルアリスに抜擢されることに。
それは大好きなモモのバンド「黒猫」と夏フェスで対決することを想定していた?
若者が他人の音を聞かないで自分だけ飛び出しがちに楽器をかき鳴らす大音響、アップビートでグイグイ突っ走るような勢いだけは伝わってくる。
ノイズか絶叫と紙一重の声。
パンクのようなオルタナティブロック。
前に飛び出る音に導かれて、引き込まれる。
この恋のビートと運命のつながりの未来がとっても気になる
覆面系ノイズ 1 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



少女漫画らしさを抑えつつ、絵の描き方に緩急があり、読んでいて飽きません。
キャラクターの感情をその情景の勢いを伴わせ、読んでいる
側にそのビートが伝わるように細かく表されているので読み手もキャラクターの苦しみやドキドキをリアルに感じるはず。
切ない恋の物語と、それぞれをつなぐ音、声が聞こえてくるかのように印象的です。
主人公の歌声や他のキャラクターの演奏をイメージしながら読むとさらに漫画を深く楽しめるでしょう。
キャラクターは実在している人物ではなく仮想の人物なのに、実際に存在しているような感じになるときがあります。
普通の恋愛ではなく音楽を織り交ぜ、読み手の想像をどんどんかき立て物語を盛り上げます。
音楽を通じた想いの全てが誌面にぶつけられている、そんなちょっと熱い想いを感じる作品。映像化もされ、こちらもキャラクターをリアルの人間が生かしてくれてます!
音楽をこよなく愛する少年少女たちの純情、純粋学園ラブストーリー
覆面系ノイズ 1 (花とゆめCOMICS)
ストーリー性 




キャラクター性 




画力 




読後感 



「有栖川仁乃」は隣に住む幼馴染の「榊桃」が突然一家そろって夜逃げをしたため、独りぼっちになってしまう。
寂しさに駆られて海で歌おうとしているとやはり音楽に関心の強い少年「ユズ」に出会う。
ユズは仁乃の持っていた楽譜に衝撃を受けて、歌い続けることで再び会いたい人に出会えると諭す。
そんな関係の3人が6年後高校生として再会することになる。
互いの歌への情熱とそれぞれの心のひだ、微妙な想いを背負いつつ、展開する心温まるストーリー。
少女漫画ならではの大胆なコマ割りが心情表現を深めている。
音楽が紡いでいく純粋な愛情が痛い!そして気持ちいい!
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5位
星の瞳のシルエット―青春フィナーレ―
幼い頃の出会い、そして約束。ずっと、ずっと想い続けることの強さと悲しさが音楽を通して描かれるすごい作品。
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